アニマックス TOPANIMAX MUSIX TOPARCHIVE > ANIMAX MUSIX 2009 FALL

アーカイブ

ANIMAX MUSIX
1999年結成。デビュー前から渋谷ハチ公前を中心に路上ライブを行う。路上ライブはいまや伝説として語られている。デビュー後はCDリリース、ライブ活動を精力的に行い、アルバム作品ではオリコンチャート1位を多く獲得し、ベストアルバムはミリオンセラーを達成するなど、ミュージックシーンの中心で活動を続けていた。2005年9月、音楽の方向性の相違、メンバーのソロ活動の活発化に伴い、惜しまれながらも解散を宣言。
その後、2005年11月25日に日本武道館でラストライブを開催。6年間の活動にピリオドを打つ。そして2008年春、メンバー、スタッフが再会したことがきっかけとなり、再結成を決意。a-nation'08にてシークレットとして1曲のみ演奏し、再結成を発表。2008年9月29日を再結成の日とし、再始動する。

フロリダ拠点5人組。フォール・アウト・ボーイやメトロ・ステーションらと2度の来日を果たす。本国アメリカで10月にリリースされたメジャー・デビュー盤「Hold On Tight」には、紅一点キャサディーのキャッチーなメロディーとスムースな歌声が満載で、どれも、フックありすぎ。メトロ・ステーションやジム・クラス・ヒーローズらを手掛けたS*A*M&DAVEがプロデュースを手掛けていますが、バンドとのマッチングはカンペキです。パニック・アット・ザ・ディスコなどのマネージメントも大プッシュという肩書き&保障つき!


全国6都市で開催された予選大会、9月21日に開催された決勝大会を勝ち抜き、見事応募者6,570組の頂点に輝いた佐咲紗花が、いよいよ憧れのアーティスト達と同じ舞台に立ち、デビューの夢をかなえる!


西川貴教(Vo)、SUNAO(Gu)、柴崎浩(Gu)、岸利至(Key&Pro)の4人によるバンドプロジェクト。
T.M.R.西川貴教を中心に4名が集合し、2005年に活動開始。2006年12月シングル「INNOCENT SORROW」にてデビュー。自由奔放かつオルタナティブロックにも通じるラウドでエッジの立った音楽性、そして圧倒的なライブパフォーマンスが魅力。2009年11月からはヨーロッパ・ツアーがスタート。

男女ツインボーカルと7弦ツインギターそして重低音リズム隊6人編成ヘビーロックバンド。通称「ハイカラ」。
沖縄にて結成。センセーショナルなデビューを果たす。その後国内はもちろん、アメリカやヨーロッパなどの海外からも、熱烈な支持受ける。メジャーシーンとヘビーロックシーンの垣根を越えた圧倒的な人気はハイカラ独特のもの。初代ボーカルのマーキーの脱退。そして、新ボーカルHALCAの加入。
ハイカラの第2章が今始まる。

アニマックスで2007年夏特番として行われた「第1回全日本アニソングランプリ」において、その圧倒的な歌唱力で見事グランプリを受賞し、アニソンシンガーとしてのデビュー権を獲得した。2008年2月27日、TVアニメーション「ペルソナ 〜トリニティ・ソウル〜」(TOKYO MX,MBS他放送)の前期オープニング曲「Breakin' through」でデビューを果たす。作・編曲&サウンドプロデュースは元JUDY AND MARYのギタリストのTAKUYA氏。
7月にはアニソンカバー・ミニアルバム「キタポニクス」を発売。
そして2008年8月27、TVアニメーション「夏目友人帳」(テレビ東京系列)のオープニング曲「一斉の声」(いっせいのせい)を発売。TVアニメ『ミラクル☆トレイン』ED『STORIES』を2009年11月に発売。次世代のアニソンを担うと注目されている新星アニソンシンガー。